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zoom RSS 恐れている事が起こっているのか!?

<<   作成日時 : 2017/05/27 09:32   >>

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先日、整形外科で脊椎間狭窄症の手術後8ヶ月の検診を受けた。レントゲン撮影し金属を入れて固定した骨のつなぎはしっかりとしていると言う事が分かったが、一番気になっている部分にある異変が現れているようだと主治医に伝えられた。

手術をする前に主治医から「骨をつないだら、その部分の骨の間隔は確保できるが、その上下の骨との間に負荷をかけることらなるから、動きに注意するように」と言われていた。つまり、上下の骨の間にある椎間板に無理が掛かり擦り減らしてしまうと言う事だ。

レントゲンの写真で2ヶ月前の3月に撮影したものと比較すると上の方の骨との間のスペース(椎間板)があまり見えなくなっていた。
画像

                        クリックで拡大します

3月の撮影時にはハッキリとしたスペースが見えているのに、今回はボヤケていてそれが見えない。恐らく椎間板が擦り始めているのだろう。

折角手術をして自由の身になったのだが、このままでは別の所で再発してしまう可能性もある。
主治医は「捩じるな」と言うが、自分の意識の中では捩じりが含まれ体の動きはしていないと思うのだが。

座ったり立ったり、あるいは歩いたり、走ったりする動きの中に、或いは畑仕事で耕運機を操作する仕事の中に捩じりの動きが有るのだろうか?

腰椎の部分だから動くことにより色々な筋肉が動き結果的に捩じりにつながる様なことが起きているのかもしれない。

しかし、畑仕事は別として座ったり立ったりすることや歩いたりすることは日常生活では必ず起こる事だし、これを制限することは出来ないと思うのだが。

先日千葉までの往復に電車を使い、片道1時間20分座っていたら腰が痛くなったのは、このせいなのかもしれないが、椎間板が潰れかけているところとは痛いところが違うのだが、影響が有ったのだろうか?

昨日は腰が痛いうえに太ももが痛いと言う事が起こった。これらも手術した場所と経過に関係が有るのだろうか? そして、今日は今のところ痛くない。この違いがどこから来ているのか分からない。

しかし、全て自分の体に起こっている事だから、早く妥協点を見つけて自分なりの日常生活ができるようにしなければならないのだろう。

これ以上椎間板が擦り減らないことを願いたい。

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