責任転嫁が始まった・・・韓国の常とう手段だ

昨日韓国から届いたニュースの中で二つの事で日本側の対応に責任転嫁する様な記事が有った・
責任転嫁は韓国人、いや韓国国を挙げての得意技だ。兎に角韓国人は何もできないのに自意識がかなり強い民族だから自分達の責任になるのは嫌なのだ。その為にチョットしたところを見つけては他人に、他国に責任転嫁してくるのだ。

この行為、明らかに韓国側に非があると言う事でも平気でやってくるところが韓国人のモラルの低さを表わしていると言っていい。

最初の問題は男子サッカーの東アジアカップで日韓戦の時に「歴史を忘れた民族に未来はない」と言う大横断幕を掲げて撤去させられた事件だ。この事件の発端が何と、何と一人の無知な日本人が旭日旗を上げたのが発端だと言うのだ。

片や2~3分無知な個人が旭日旗を振ったから巨大な横断幕を掲げたと言うのだ。あの巨大な横断幕は一寸やそっとで準備できるものではないし大勢の人間が関わらなければできない。これは明らかに事前に用意されていて大きな組織が意図的に計画したものだ。

ここまで来ると旭日旗が先か横断幕が先かと言うみずかけ論争になってしまうが、韓国側はこれを良い事に自分達が挑発したものではないと言い張っているのだ。あれだけの大きな横断幕を準備し掲げるのには10分そこらでは出来ないだろう。あらかじめ準備してあったものを皆に見せられる形にしたとしか思えない。

旭日旗を上げてしまった無知で馬鹿な日本人の個人がいた事を報道されたので恐らくそれ地横断幕を引っかけてくるだろうと思っていたが、全くその通りになってしまった。この騒動を起こした無知で馬鹿な日本人を特定してどの競技場にも入れない様な永久追放処分にするべきだろう。

ここまでことを大きくしてしまった事を反省して名乗り出ろと言いたい。

二つ目は韓国人の20人間登山グループが中央アルプスで遭難し3人が死亡、1人が未だ心肺停止渋滞になっている事件だ。ここでも彼らは同胞を助けてくけた感謝よりも先に日本に対して責任転嫁し始めている。その一つが「登山に先立ち携帯を貸しでしてくれれば」と言う物であり、もう一つは「登山道の入り口で入山を止めてくれれば」と言う物だ。この2つの事を日本側がやってくれていたら今回の4回な遭難事故は起こらなかったと言う主張だ。

全く、登山と言う物を知らない素人たちの集まりとしか言いようがない。登山は全て自己責任だ。
それだけの下調べをし、準備をして体力や装備を完全にし、更にこれだけのパーティーなら安全のためにガイドを付けるのが当たり前だ

自分達のやらなければならない事をそっちのけで日本側に責任を転嫁するなどとは以ての外だ。例えば日本の登山隊が海外の山にチャレンジする時もそれなりの準備を数ヶ月かれて行い、ガイドは当然や取って行っている。知らない山にガイド無で登ることは自殺行為で売ると言う事の認識が甘すぎる。

この様どんなことでも責任を転嫁して自分達の責任を逃れようとスカルノが韓国、いや朝鮮民族の特徴なのだ。

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