少し遅くなったが地這いキュウリを蒔いた
例年だと棚で栽培しているキュウリの収穫量が少し減ってくる頃に、秋に収穫する地這いキュウリを蒔くのだが、
この暑さで、畑にも出られず、草取りが出来なかったこともあり、棚栽培のキュウリが干上がっても中々種を蒔くことが出来なかった。
先週、少し涼しい日が2日あり、雑草を退治したので、9日の火曜日にやっと種を蒔くことが出来た。
この異常な暑さの中で、上手く発芽して成長してくれれば3週間もすれば、このキュウリが食べられるようになると思う。
土がカラカラに乾燥しているので、水やりは必須だ。その為に朝早くと夕方涼しくなった頃に家から20リットルのポリタンクに水を入れて1輪種で運び水やりをしている。
この畑には水利が無い。家から運ぶしかないので大変な作業だ。
それでも、折角まいた種なので、何とか育てようと考えている。
関東地方は、今晩から台風の影響で雨が降りそうだから、今日の夕方、明朝の水やりはしなくて済むだろう。
土全体の奥深くまで水が浸透してくれていれば、直ぐに発芽し、その後の水やりは不要かも知れない。そうあって欲しい。

この写真の左側はサトイモ中央の手前が直植えのスイカ、黒い所が新しく撒いたキュウリ、右側がキュウリとミニトマトの棚
さて、スイカだが、1週間前に収穫したスイカの一つが、家の中で腐り始めたので割ってみた。
写真の通りだ。真ん中に穴が開くほど熟れていて、そこから腐り始め皮にまで達してしまって居た。

毎年、幾つかは腐らせてしまうが、この様な腐り方は初めて見た。
現在も台所の隅に幾つか転がっているが、冷蔵庫の中のスイカを早く片付けて、転がっているスイカを冷蔵庫に入れなければならないと思う。
私はもう一つココログを書いていた。暫くご無沙汰していたが、こちらに一本化しようと思う。
暫くの間、同じ記事を載せたいと思うので、是非、アクセスして以前に書いていたものを見て頂きたいと思う。
こちらは今までに経験したことを色々と書いているので、最初の方を読んでもらうと面白いと思う。
「Heroの様々な体験」
http://momotaro4.cocolog-nifty.com/blog/
この暑さで、畑にも出られず、草取りが出来なかったこともあり、棚栽培のキュウリが干上がっても中々種を蒔くことが出来なかった。
先週、少し涼しい日が2日あり、雑草を退治したので、9日の火曜日にやっと種を蒔くことが出来た。
この異常な暑さの中で、上手く発芽して成長してくれれば3週間もすれば、このキュウリが食べられるようになると思う。
土がカラカラに乾燥しているので、水やりは必須だ。その為に朝早くと夕方涼しくなった頃に家から20リットルのポリタンクに水を入れて1輪種で運び水やりをしている。
この畑には水利が無い。家から運ぶしかないので大変な作業だ。
それでも、折角まいた種なので、何とか育てようと考えている。
関東地方は、今晩から台風の影響で雨が降りそうだから、今日の夕方、明朝の水やりはしなくて済むだろう。
土全体の奥深くまで水が浸透してくれていれば、直ぐに発芽し、その後の水やりは不要かも知れない。そうあって欲しい。
この写真の左側はサトイモ中央の手前が直植えのスイカ、黒い所が新しく撒いたキュウリ、右側がキュウリとミニトマトの棚
さて、スイカだが、1週間前に収穫したスイカの一つが、家の中で腐り始めたので割ってみた。
写真の通りだ。真ん中に穴が開くほど熟れていて、そこから腐り始め皮にまで達してしまって居た。
毎年、幾つかは腐らせてしまうが、この様な腐り方は初めて見た。
現在も台所の隅に幾つか転がっているが、冷蔵庫の中のスイカを早く片付けて、転がっているスイカを冷蔵庫に入れなければならないと思う。
私はもう一つココログを書いていた。暫くご無沙汰していたが、こちらに一本化しようと思う。
暫くの間、同じ記事を載せたいと思うので、是非、アクセスして以前に書いていたものを見て頂きたいと思う。
こちらは今までに経験したことを色々と書いているので、最初の方を読んでもらうと面白いと思う。
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