全てが汚い中国

新型コロナウィルスの感染拡大で、この患者が初めて発見された中国の各方面からの概要を改めて見てみると
全ての地頃で汚く、醜い国だと考えさせられた。

まず、新型コロナウィルスに感染し肺炎が出た武漢の海鮮市場だが、こんな市場や路上の物売りは中国の何処に行っても見られる光景だ。政府や自治体、観光業者はビルの並んでいる所しか見せないが、大通りから一歩路地に入れば、路上で鶏をさばいて量り売りしるおばさんがいるし、豚肉や魚がそのまま路上に並べられ売られている。

これが日常の生活なのだ。前にも書いたが中国人は何でも食べてしまう民族だ。目につくものは全て食糧なのだ。
安全、衛生意識などない。こんな中で発生したのが今回の新型コロナウィルスだ。
今更になって、中国が原発地ではないと言い始めているが!!

国自体が共産党の一党独裁で都合の悪いことは隠そうとするし、発言する人たちを拉致して言論を統制している。中国14億人の僅か1割にも満たない共産党員たちが、口利き、汚職などやりたい放題な事をしていて人民から金をむしり取っていると言ってもいいだろう。本当に醜い国だ。

世界第二の経済大国と言っているが14億人が稼ぎ出した金が人口の少ない国より上回っているだけだ。言ってみれば何をやっても非効率な国だと言って良いだろう。中国が世界の向上と言われた時が有った。人件費が安く広大な土地が有るから安い工賃でそれなりのものが生産できたからだし、工場を進出させた企業からは設計・製造の技術ノウハウを盗み出し、強制的に共同財産にさせられて同等のものがいち早く生産できるようになっただけで、JR東日本がいい例だ。新幹線の設計技術、製造技術が丸々だまし取られてしまっているではないか!!

そして最近になるとコンピュータウィルスで他国の技術を盗み出すだけではなく、ハッキングして自治体や企業を混乱させている。殆どが政府の下での情報収集の一環と言われているからとんでもなく汚い国だ。

国の体制は人民を無視し、自己保身が蔓延し、人権も保障されない。経済は他人任せで発展させ、世界第2位の経済大国だという。コンピュータウィルスをまき散らし、今度は本物のウィルスの拡散し、世界中を恐怖に陥れている。本当に何という国なのだろう。

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